いよいよ明日、県議選挙の告示です。
沖縄の将来だけでなく、日本の政治の動向をも左右する大事な選挙です。
日本共産党の躍進、とぐち修勝利にみなさんのお力をお貸しください。
明日、9時からは首里りゅうぼう前で出発式。
あさって、31日には、とぐち修必勝へ志位和夫委員長が応援に来ます。
31日、午後6時 県庁前です。
多くの方のご参加を呼びかけます。
2008年5月29日木曜日
2008年5月28日水曜日
沖縄県老人クラブ連合会が、後期高齢者医療制度撤廃を求める
一昨日、沖縄県老人クラブ連合会が、後期高齢者医療制度の即時撤廃を求めるアピールを発表しました。
沖縄県内の老人クラブの連合会で約7万人の組織です。
「年齢を重ねただけで『いずれ死ぬ』とばかりの制度」と厳しく批判しています。
沖縄のお年寄りは、悲惨な戦争に駆り出され、地上戦の中を逃げまどい、九死に一生を得ていきのび、戦後の廃墟の中から立ち上がって、戦後復興に力を尽くしてきた方々です。今日の沖縄の発展を築いてきた県民の宝の方々です。
このようなお年寄りを、邪魔者扱いし、差別し、いじめ、悲しませるこのような制度はきっぱりと廃止するしかありません。
今度の県議選挙は、このようなひどい制度を作った自公にきっぱりとしたノーの審判を下すことです。
日本共産党の勝利こそ廃止への確かな力になります。
何としても勝利し、廃止へ追い込みたいと決意を改めて固めました。
沖縄県内の老人クラブの連合会で約7万人の組織です。
「年齢を重ねただけで『いずれ死ぬ』とばかりの制度」と厳しく批判しています。
沖縄のお年寄りは、悲惨な戦争に駆り出され、地上戦の中を逃げまどい、九死に一生を得ていきのび、戦後の廃墟の中から立ち上がって、戦後復興に力を尽くしてきた方々です。今日の沖縄の発展を築いてきた県民の宝の方々です。
このようなお年寄りを、邪魔者扱いし、差別し、いじめ、悲しませるこのような制度はきっぱりと廃止するしかありません。
今度の県議選挙は、このようなひどい制度を作った自公にきっぱりとしたノーの審判を下すことです。
日本共産党の勝利こそ廃止への確かな力になります。
何としても勝利し、廃止へ追い込みたいと決意を改めて固めました。
2008年5月27日火曜日
市役所のみなさん、お世話になりました。
昨日は、那覇市議会の5月臨時議会でした。
終了後、市長をはじめ、部課長のみなさんに、お世話になりましたと、あいさつ回りを行いました。
��1年間のお付き合いでした。
いろいろと行政のことを勉強させていただきました。
この経験を今度は県政で生かしていきたいと思っています。
多くの方から激励を受けました。
全力で頑張ります。
このブログも、市の職員の皆さんで御覧なっている方もいるようです。
ありがとうございました。
これまからもいろいろとよろしくお願いします。
終了後、市長をはじめ、部課長のみなさんに、お世話になりましたと、あいさつ回りを行いました。
��1年間のお付き合いでした。
いろいろと行政のことを勉強させていただきました。
この経験を今度は県政で生かしていきたいと思っています。
多くの方から激励を受けました。
全力で頑張ります。
このブログも、市の職員の皆さんで御覧なっている方もいるようです。
ありがとうございました。
これまからもいろいろとよろしくお願いします。
2008年5月26日月曜日
手を合わせ拝むように声援を送るお年寄りよりに涙
後期高齢者医療制度はお年寄りに悲しみを与えています。
今日も、新都心で演説をしていたら、お年寄りの方が、宣伝カーの上の私に手を合わせて、まるで拝むように、助けてくださいと言わんばかりの縋りつくような声援を送っている姿に、思わずグット来るものがありました。
お年寄りをこんなにも悲しませる今の制度、絶対に廃止しかありません。
決意を新たにしました。
今日も、新都心で演説をしていたら、お年寄りの方が、宣伝カーの上の私に手を合わせて、まるで拝むように、助けてくださいと言わんばかりの縋りつくような声援を送っている姿に、思わずグット来るものがありました。
お年寄りをこんなにも悲しませる今の制度、絶対に廃止しかありません。
決意を新たにしました。
2008年5月25日日曜日
94歳のおばあちゃんの悲しみ
昨日の懇談会で、後期高齢者医療制度について、94歳のMおばあちゃんが次のように語りました。
「私は、94歳になるが、もう年のことは言わないようにしている。これまではいくつですかと問われると、94歳と誇らしげに言ってきたが、いまは、なにか、長生きしていることが悪いみたで、早く死ねと言われているようで、毎日悲しい思いをしている。だから、私のことをみんなのまえで94歳と紹介しないでください」
��4歳のお年寄りにこんな悲しい思いをさせている、今の制度、今の自公の政治、ほんとに許せない思いでいっぱいになりました。
お年寄りが長生きしてよかったといえる社会を築くのが政治の役割のはずなのに・・・。
今度の県議選挙で、このような自公の政治に厳しい審判を下し、日本共産党を勝利させ、必ずやこんな悪い制度を廃止させましょう。
「私は、94歳になるが、もう年のことは言わないようにしている。これまではいくつですかと問われると、94歳と誇らしげに言ってきたが、いまは、なにか、長生きしていることが悪いみたで、早く死ねと言われているようで、毎日悲しい思いをしている。だから、私のことをみんなのまえで94歳と紹介しないでください」
��4歳のお年寄りにこんな悲しい思いをさせている、今の制度、今の自公の政治、ほんとに許せない思いでいっぱいになりました。
お年寄りが長生きしてよかったといえる社会を築くのが政治の役割のはずなのに・・・。
今度の県議選挙で、このような自公の政治に厳しい審判を下し、日本共産党を勝利させ、必ずやこんな悪い制度を廃止させましょう。
2008年5月24日土曜日
ひな鳥を救え
今日、早朝宣伝に出発しようとしたところ、宣伝カーの前にひな鳥が立ちすくんでいました。
巣から飛び立とうとして結局飛び立てなかったのでしょうか。道路の真ん中で、やがてひいてしまいそうでした。
ほっておくと、ひかれてしまうか、他の鳥の餌食になってしまいます。
急いで救い出し、家族に預け、街宣へ。
帰宅後、朝食をとる暇もなく、目白を飼っている人を何件か相談したが、断られ、最後に山川町の島袋さんが、「いいですよ」と快く引き取ってくれました。
島袋さんの話だと、口もあけるので、餌を食べることはできるので、数日で、放鳥できそうだとのことでした。
「渡久地さん、お宅はそんなひまないでしょう。忙しい時だのに」と心配してくれました。
「でも、生き物の命ですから、大事にしないと」といって預けましたが、ほんとにホッとしました。
このひな鳥が早く元気に巣立つようにいのって、また街宣に出発しました。
巣から飛び立とうとして結局飛び立てなかったのでしょうか。道路の真ん中で、やがてひいてしまいそうでした。
ほっておくと、ひかれてしまうか、他の鳥の餌食になってしまいます。
急いで救い出し、家族に預け、街宣へ。
帰宅後、朝食をとる暇もなく、目白を飼っている人を何件か相談したが、断られ、最後に山川町の島袋さんが、「いいですよ」と快く引き取ってくれました。
島袋さんの話だと、口もあけるので、餌を食べることはできるので、数日で、放鳥できそうだとのことでした。
「渡久地さん、お宅はそんなひまないでしょう。忙しい時だのに」と心配してくれました。
「でも、生き物の命ですから、大事にしないと」といって預けましたが、ほんとにホッとしました。
このひな鳥が早く元気に巣立つようにいのって、また街宣に出発しました。
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「救援募金を取りに来て」と赤旗読者から電話があり、また、事務所には3人の方が届けてくれた。 今日は、「少しづつだけけど親せきと友人んに呼び掛け集めたが渡久地さんを通して届けたいが」との電話があった。 うれしいですね。 県民一人ひとりができることをやりきりましょう。 東北地方の被災...

