被害者を追悼し、沖縄から海兵隊の撤退を求める県民大会が開催され、陸上競技場をはじめ補助グランドもいっぱいにの6万5千人が参加しました。
黙とうのあと、被害者の父親からのメッセージが紹介されました。
再び被害者を出さないために、全基地の撤去をとのメッセージに多くの参加者が涙しました。
翁長県知事も挨拶し、参加者全員で、「怒りは限界を超えた」「海兵隊は撤退を」のメッセージボードを掲げました。
とぐち修個人演説会。翁長雄志県知事、小池晃書記局長、赤嶺政賢衆院議員、神山悦子福島県議団長が応援に駆けつけました。絶対に負けられません。












