ラベル

2013年7月7日日曜日

日本共産党の躍進を終日訴え

昨日は、午前は我如古イチロー市議地域、午後からは、ワク川朝渉市議地域、夕方は、比嘉ミズキ地域を比例カーで訴えて来ました。

猛暑の中でしたが、都議選に続いて参院選でも、那覇市議選挙で日本共産党の躍進を訴えました。

どこでも日本共産党への期待の高まりを感じます。

この期待を必ず支持に結びつけるように最後まで頑張りましょ。

今日は、午前中は、糸数けいこの決起集会、午後から終日街頭から訴えてきます。



わく川市議と



比嘉みずき市議と

2013年7月6日土曜日

猛暑のなか比例カーで訴え

参院選挙が告示た最初の土曜日、今日は、朝から一日中比例カーで訴えます。

午前中は我如古イチロー地域を回りました。

とにかく猛暑です。

それでもしっかりと日本共産党に躍進をと訴えてきました。

午後は、ワク川地域、比嘉みずき地域と訴えてきます。

暑さに負けないように頑張りましょう。



イチロー市議と訴える渡久地修県議


2013年7月5日金曜日

ノグチゲラの質問を見た東村の住民よりメール

7月1日のノグチゲラの質問の動画を見たノグチゲラの里・東村の住民からメールが寄せられましたので、紹介します。
また、その質問動画を再掲載します。

「ノグチゲラに関する県議会質問拝見しました。

県知事が県鳥であるノグチゲラの鳴き声やドラミングを聞いたことが無いとは、寂しいし少し情けない気がしました。忙しい方だとは思いますが、是非本物のノグチゲラの姿を県自然保護課や文化財課の職員と見てほしいものです。

そういう意味においても、議員がドラミングの音を議場で聞かせたことはとても意義深いものがあったと思います。

本物に触れること無くしてそれに対する愛情や慈しみは沸いてこないと思います。貴県議団におかれましては、ノグチゲラを含む沖縄の生き物や自然、ひいては我々県民のためにこれからも益々のご活躍されますことを祈念申しあげます」。

 東村の住民より



7月1日、一般質問

2013年7月4日木曜日

参院選、糸数けいこさん出発式

参院選が始まりました。

糸数けいこさんの出発式が行われました。

日本共産党からは、市田忠義書記局長が参加しました。

全国でたたかわれるのにこの沖縄に書記局長来るなんて、大変ありがたいと、社大党の市会議員さんが話していましたが、それほどの重要な議席です。

何としても守りぬきましょう。

糸数けいこさんと、比例では日本共産党へのご支援を訴えます。


2013年7月3日水曜日

辺野古埋立申請をきっぱりと不承認にせよ

7月1日の県議会の一般質問中、辺野古埋立申請など、米軍基地問題に関する再質問を動画で掲載しました。

約34分です。


2013年7月2日火曜日

特別天然記念物、絶滅危惧種のノグチゲラを守れ

昨日、7月1日の県議会一般質問で、国指定特別天然記念物で絶滅危惧種のノグチゲラを守れと取り上げました。

その部分の質問を動画でアップしました。ぜひ御覧ください。

10分5秒です。


2013年7月1日、沖縄県議会一般質問、渡久地修県議

2013年7月1日月曜日

一般質問終わる

6月議会での私の一般質問が終わりました。

辺野古埋め立て申請問題を中心に再質問を展開しました。

この埋立て申請が、知事や県民の総意を踏みにじりアメリカのオバマ大統領の意向を優先したものであることを明らかにしました。

また、この埋め立てが辺野古の豊かな自然を回復不可能な状態にするものだということを追求しました。

埋め立て土砂の総量が2100万立方㍍というのは、10トントラックに積み直すと350万台になると県は答弁しましたが、そのトラックを一列に並べると、那覇から北海道の札幌市の距離の12倍なることを明らかにしました。

また、県外から埋め立て土砂を購入するとしているが、外来生物混入、有害物質の混入などがチェックできないことを指摘しました。

また、名護市長の意見を尊重するように求めたところ、「公有水面埋立実務ハンドブック」には、「文字通り意見に過ぎず、免許権者を直ちに拘束するものではないが、関係市町村長ではなく、地元市町村長と限定した以上、その合意なくして出願についてそのまま免許することには問題が生じるであろうことも事実である」と答弁しました。



質問



質問に使用したパネル